会社概要 分析技術 業務内容 お問合せ&FAQ リンク HOME

会社沿革
1999年 3 月 株式会社 加速器分析研究所 設立
2000 年 4 月 1 日付けで学習院大学年代測定室より営業権譲受け
β 線崩壊測定法による年代測定営業開始
AMS 分析法による年代測定マーケティングを開始
11 月 白河分析センター竣工
12 月 白河分析センターに AMS 装置( Pelletron 9SDH-2 )を設置
2001 年 2 月 AMS 分析法によるサンプル分析開始
3 月 白河分析センター加速器による年代測定分析の営業開始
8 月 学習院大学の β 線測定器を白河分析センターに移設,年代測定分析の営業開始
2002 年 7 月 AMS 分析法を用いた生体内放射性薬物濃度分析の営業開始
2004 年 3 月 積水メディカル(株)と薬物動態試験の受託事業において代理店契約を締結
8 月 本宮薬物動態分析センター着工
2005 年 1 月 本宮薬物動態分析センターに AMS 装置( Pelletron 1.5SDH-1 )を設置
2 月 本宮薬物動態分析センター竣工
3 月 本宮薬物動態分析センターにてサンプル分析開始
本宮薬物動態分析センターにて GLP 準拠(信頼性基準)試験の開始
5 月 本宮薬物動態分析センター竣工式
2006 年 10 月 (株)ネモト・サイエンスと薬物動態試験の受託事業において代理店契約を締結
2011 年 4 月 放射能汚染検査事業を開始

学会発表
2003年 4 月 第17回JSSXワークショップ(昭和大学)にて発表
“国内のAMS測定の現状と今後の展開”(Proc. 17th JSSX Workshop, p93-98)
10月 第18回JSSX年会(札幌)にてポスター発表
“AMS高感度分析を用いたヒトにおけるMass Balance試験への応用に向けて” (Proc. 18th JSSX Annual Meeting, p306)
2004年 11月 第19回JSSX年会(金沢)にてポスター発表
“A comparison between accelerator mass spectrometry (AMS) and LSC bioanalysis methods in human mass balance study of 14C-labeled drug”
(Proc. 19th JSSX Annual Meeting, p349)
“Mass balance study with accelerator mass spectrometry (AMS) at a very low radioactivity dose of 14C-drug X to mice”
(Proc. 19th JSSX Annual Meeting, p349)
2005年 9 月 AMS 10(California)にてポスター発表
“The IAA AMS Facility in Carbon Dating and Bioanalysis Works”
10月 第20回JSSX年会(13th ISSXとの合同会議;Maui)にてポスター発表
“Application of AMS to bioanalysis- Mass Balance Studies in Human and Mice -”
(Drug Metabolism Reviews Vol.37 Supplement 2, pp368 2005 Abstracts No. 679)
2006年 4月 公開シンポジウム『縄紋化のプロセス』(東京大学)にて発表
“「東北地方」『縄紋化のプロセス』”
(公開シンポジウム予稿集pp.36-52)

△ページの先頭へ戻る